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<title>そうせいじの視点(跡地)</title>
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アクセス解析


2003.12.04開始</description>
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<title>ばいばいココログ</title>
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<description>諸事情により、JUGEMに移転します。（諸事情といっても、たいした理由じゃないん...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;諸事情により、&lt;a href=&quot;http://souseiji.jugem.jp/&quot;&gt;JUGEM&lt;/a&gt;に移転します。（諸事情といっても、たいした理由じゃないんですが。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あ、ココを閉鎖するってことはありませんし、記事を移動させて分散させることもありません。ご安心を。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>そうせいじ</dc:creator>
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<title>ブログとSNSの使い分け</title>
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<description>私は現在、このブログを含めて全部で４つのブログと、SNSを二つ抱えています。その...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;私は現在、このブログを含めて全部で４つのブログと、SNSを二つ抱えています。そのうち、主に更新してるのは、２つのブログと１つのSNSだけ。ブログとSNSに関しては、どちらに何を書くかについては、結構いい加減に決めてます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;でも、曖昧ではありますが一つの基準があって、それはSNSに書く場合は「落ちがない」か「あまり考えなくてもよい」記事という基準です。これは、言い換えるとSNSに書く記事とは、私個人のみに由来して意味のある文章であるということです。これは、単なる自己分析ですが、SNSに書く文章は文章の内容自体（ロゴス）よりも、誰が書いたかということ（エトス）に依存した方がきっと楽しいだろうなという思いが多分あるんでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;特にブログの場合、パーマリンク（固定リンク）という概念があるために、記事が単体で一人歩きしていくこともあり、それなりにまとまった文章を書かないといけないなと思ってしまうという側面もあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;果たして、ココまで意識して書いてる人はどのぐらい居るか分かりませんが、そういう意味で今後はブログ自体もSNS化していかなくては、ブログが得られると予想されているトラフィックは全てSNS（＝mixi）に持っていかれるんじゃないかと若干危機感を覚えています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まあ、私が特殊であるということであれば、それまでなんですが…。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>パソコン・インターネット</dc:subject>

<dc:creator>そうせいじ</dc:creator>
<dc:date>2006-02-15T01:54:06+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/trackback15_47bf.html">
<title>Trackback1.5ネタ</title>
<link>http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/trackback15_47bf.html</link>
<description>先日書いたTrackback1.5に関する記事は、あまり良い感じで受け入れられな...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/rss_07f0.html&quot;&gt;先日書いたTrackback1.5に関する記事&lt;/a&gt;は、あまり良い感じで受け入れられなかったようです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;多分、私の説明の仕方が悪いんでしょう。だって、RSSはあっというまに全コンテンツを含む方向に進んでおり、いまやテキストや画像のみならず、音声や映像すら含んでたりします。前回も書きましたが、RSSだって最初は単なる時間と概要の二つだけで、更新通知だったんです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;んで、話が変わってTrackbackになるわけですが、Trackbackは今現在でも&lt;strong&gt;概要だけ&lt;/strong&gt;しかありません。技術的に言うと、HTTP通信のPOSTメソッドで「コンテンツ」というパラメータがありません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今現在、ブログの記事に何か意見を書こうと思ったら、コメントとトラックバックの二つの方法があります。コメントとトラックバックの二つの利点と欠点をそれぞれ考えて、「コメントする」と「トラックバックをする」というのを、人は無意識のうちに選択していることとなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな中で、相手と議論しようと思った場合に、トラックバックを敢えて選択するというケースはとても少ないと思います。一般的には、コメントになるんじゃないでしょうか。コメントだと全文が間違いなく記事の中に残るため、記事の作者だけでなく記事の読者も巻き込んだ議論ができます。（閲覧者を巻き込まずにって考えだと、究極はメールとかになるんですかね。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それと違って、トラックバックは概要部分しか記事には載らず、残りはリンク先に行って読んで頂戴って形になるので、記事の作者はともかく記事の閲覧者は読み飛ばすケースが多いんじゃないでしょうか。少なくとも、私は読み飛ばします。つまり、トラックバックを使った場合、議論という形よりも意見を述べただけという状況で終わってしまい、コメントよりも訴求力に欠ける面があると思います。そうすると、コメント使っちゃいますよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ぶっちゃけ、コメントのが簡単だし気軽だし、それで効果高い。あべし。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その状況って、トラックバックという画期的なツールを単なるリンク通知という状況に押し込んでる気がするんです。トラックバックは、もっと質の高いコミュニケーションを取るためのツールとして使えるような可能性を秘めており、そのための方法として、&lt;a href=&quot;http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/rss_07f0.html&quot;&gt;前回の記事&lt;/a&gt;で全文を含んじゃおうという話をしてみました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まあ、こんだけ書いてますが、私自身トラックバックに使い道なんてないんじゃないかなって思ってたりするのも事実なんですが（屍）。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>パソコン・インターネット</dc:subject>

<dc:creator>そうせいじ</dc:creator>
<dc:date>2006-02-14T01:42:39+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_5e5f.html">
<title>ゲームのシステムにおける「名前」について</title>
<link>http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_5e5f.html</link>
<description>新鬼武者をやって感じたことは、なんでこんなにすんなりゲームに入っていけるんだろう...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;新鬼武者をやって感じたことは、なんでこんなにすんなりゲームに入っていけるんだろうということである。従来から、FF系のシステムの難しさに辟易してたわけ（というわけでFF7以降やってない）なのだが、FF7と比べてももっと複雑になってるはずの新鬼武者のシステムを何故かすんなり理解できている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それって、多分なんだけどあらゆる物の「名前」が日本語であり、その名前の付け方についても優れていて、見ただけで直ぐに理解できるって点なんだと思う。もちろん、ゲームの世界になるので基本的には造語なので分かり辛くなるのは仕方ないんだけど、それが例え造語であっても漢字という優れたツールを使ってるので、名前だけに色んな意図を含むことができることも影響してるのだろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ある概念を理解する際に名前ってとても重要で、何かを考える際に日本語を使ってる脳みその構造上、名前が日本語であるというのは、多分とても大事なことなのではないだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大雑把に言えば、以下のとおり。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「普通の日本語＞造語な日本語＞＞＞＞＞＞＞普通の英単語＞造語な英単語」&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そして、ある概念を理解しやすいということは、何を意味するのかと言えばゲームをする上での本来の目的である「ゲームを楽しむ」ということに集中できるということである。これが「ゲームの価値」を上げていくことに繋がるのではないだろうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;というか、英語アレルギー気味なのであまり変な造語作らないでください。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>そうせいじ</dc:creator>
<dc:date>2006-02-12T00:34:11+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_f9e7.html">
<title>タテ型マウス！？</title>
<link>http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_f9e7.html</link>
<description>タテ型マウス http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/200...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;タテ型マウス&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/2006/02/07/toretama/tt.html&quot;&gt;http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/2006/02/07/toretama/tt.html&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;興味深々。でもちょっと高い…。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ニュース</dc:subject>

<dc:creator>そうせいじ</dc:creator>
<dc:date>2006-02-11T23:07:41+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/rss_07f0.html">
<title>トラックバックの今後を考える（RSSの流れに乗り遅れるな）</title>
<link>http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/rss_07f0.html</link>
<description>トラックバックの仕組みに関して、今の仕組みをもっと良い方向に変化させていくための...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;トラックバックの仕組みに関して、今の仕組みをもっと良い方向に変化させていくための仕組みってのを考えてみます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;現在注目してる技術単語として「Feed」ってのがあるんですが、このFeedの元となったRSSという技術は、最初は単なる更新通知でしかなかったわけです。つまり、更新しましたよって情報と情報にアクセスするための固定リンク（パーマリンク）を受け取るための仕組みだったわけです。&lt;a href=&quot;http://blogs.itmedia.co.jp/speedfeed/&quot;&gt;サイボウスの小川浩さん&lt;/a&gt;は、これを「Feed1.0」と名付けています。更に、この次の流れとして、更新通知の仕組みではなくFeedの中に全てのコンテンツ（記事本文、音声データ、映像データなど）を含んでしまうことを「Feed1.5」と命名をしていました。（更にその先のFeed2.0という話があるのですが、そこは今関係ないので端折ります。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これを、現在のトラックバックに結びつけて考えてみると、トラックバックも全コンテンツを送れたらどうかなぁと思ってたりします。というのも、現在のトラックバックは、コンテンツを送信するのではなく「通知」の意味がとても強いです。つまり、前述のFeed1.0→Feed1.5という流れで言えば、「Trackback1.0」なわけです。これを「Trackback1.5」にすると良いんじゃないかということについて書いていきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;「Trackback1.5」にするということは、「固定リンク＋概要」ではなく「固定リンク＋全コンテンツ」を送信しちゃうということになります。こうなった場合、どういうことが想定できるでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;トラックバックは送信する人、送信される人、閲覧する人の３者が居るので３者の視点から検討を行います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まず、一番大事な閲覧者の視点です。単純に考えて、閲覧する人は閲覧し易くなります。だって、私の場合、今のトラックバックの付き方だと、10個もついてたら全部のトラックバックを見に行くことはないです。それが、今見ている記事の下に参考意見としてコメントと同じように全文が記載されてたら、全部読むことと読むことの手間が大幅に省けます。もちろん、1000とか2000といった規模でトラックバックがついたときは課題として残ってます。これを解決するのがTrackback2.0なのかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;次にトラックバック送信者の視点です。トラックバックを送信する側の意図を、究極的には「自己の意見のPR」であるとした場合に、閲覧者が読みやすくなるということは、まず大きな利点です。ですが、全コンテンツを入れてしまうというのは自サイトへ誘導するのが難しくなるかもしれません。これに関しては、自己サイトへの誘導ということをトラックバックという技術で行うのがおかしいという状況になっていってくれたら良いなと思ってます。（トラックバックスパムの概念のほとんどは自己サイトへの直接的な誘導です。間接的な誘導として、ページランク向上があります。ページランクに関しては、現在対策が既に行われています。）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最後にトラックバック受信者の視点です。これは、特に考える必要性はなさそうです。閲覧者の一人と考えたら良いんじゃないでしょうか。スパム系の心配などがありますが、スパムトラックバックに関しては、&lt;a href=&quot;http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2005/09/post_29ec.html&quot;&gt;以前指摘したことがある「承認制」&lt;/a&gt;を導入すれば良いと思ってますし、既に色んなブログサービスで「承認制」が導入されてます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;技術的な仕組みや、スパム行為に対する対策など、色々考えなくてはならないことがあるとは思いますが、現在のトラックバックという仕組みをちょっと変更するだけで、ブログというツールの魅力をもっと大きなものにできそうな気がしています。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>パソコン・インターネット</dc:subject>

<dc:creator>そうせいじ</dc:creator>
<dc:date>2006-02-11T22:57:37+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/post_af59.html">
<title>新鬼武者</title>
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<description>偶には、趣味ネタでも。 最近は、1/26に発売された「新鬼武者」をシコシコとやっ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;偶には、趣味ネタでも。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近は、1/26に発売された「新鬼武者」をシコシコとやってました。シリーズ最高傑作かもしれないという素晴らしい出来で、かなりはまり込んでやってました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私にとって一番の楽しみである「魔空空間」も大幅にパワーアップというか、階数増えすぎ状態で、長々とやってしまってます。５人操作できるキャラがいるのですが、現在３キャラだけクリアしました。後２キャラクリアしなきゃだわさ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;新鬼武者では、必殺技っぽい奴で鬼戦術って奴があるんですが、この鬼戦術を使うと簡単に一閃を繰り出すことができるので、これが爽快です。しかも連鎖しまくったりしたら、見えてる敵全部を一閃のみで倒しまくりなんて事もできます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ちなみに、鬼戦術は鬼戦術発動のボタンを長押しすることで、より強力な鬼戦術を使うことができます（但し、この場合は一閃には繋がらない）。これを知らなくてかなり苦労した場所とかありました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;説明書ぐらいちゃんと読めよってことですよね（汗）。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ゲーム</dc:subject>

<dc:creator>そうせいじ</dc:creator>
<dc:date>2006-02-11T21:43:16+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/mixi_0276.html">
<title>mixiのネタ</title>
<link>http://souseiji.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/mixi_0276.html</link>
<description>SNSはキヌガサメインのため、mixiはほとんど使ってないんですが、 http:...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;SNSはキヌガサメインのため、mixiはほとんど使ってないんですが、&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/yaneurao/20060202#p1&quot;&gt;http://d.hatena.ne.jp/yaneurao/20060202#p1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;こんなネタがあるらしいです。これ、面白いなぁ。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>パソコン・インターネット</dc:subject>

<dc:creator>そうせいじ</dc:creator>
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<title>哲学バトン</title>
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<description>嫁から哲学バトンなるものが回ってきました。回ってきて既にかなりの日がたつわけです...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://d.hatena.ne.jp/capy616/20060128/p2&quot;&gt;嫁から哲学バトンなるものが回ってきました&lt;/a&gt;。回ってきて既にかなりの日がたつわけですが…。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もうちょっと待って！なんだか頭が回りません。余裕がないってダメですね。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>パソコン・インターネット</dc:subject>

<dc:creator>そうせいじ</dc:creator>
<dc:date>2006-02-02T02:13:08+09:00</dc:date>
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<title>不思議だなーと思うこと</title>
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<content:encoded>&lt;p&gt;おそらく、mixiというサービスを知らない人はいないでしょう。正直、ここまで人を集めきっちゃうとmixi以外のSNSはいらないという話もあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そんな中、セグメントSNSというか対象範囲を狭めた形のSNSを作りたいというか、作って行こうというか、既に作っちゃったみたいな流れがあるのですが、一個前の私のエントリのコメント欄でわたまっくさんが書いてるように、対象を選択した形でのSNSの走りともいうべきNiftyのフォーラムが終わってしまいます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;Niftyが長年やってきた上で「無理だ。」と判断したサービスをSNSという別の名前にして同じことをしようとしても、結局はダメになっちゃうんじゃないかなぁ。もっと何か別の概念が必要な気がします。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まあ、そういう「何か」を考えて創造してこっそりとサービス内に埋め込んでいくことが仕事なので、色々考えなくちゃダメです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とりあえず、Niftyが失敗したのと同じ路線だけじゃジリ貧だということは頭に入れておきます。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>パソコン・インターネット</dc:subject>

<dc:creator>そうせいじ</dc:creator>
<dc:date>2006-02-02T02:09:52+09:00</dc:date>
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